れなれなのぐだぐだ生活

趣味、日常、イベント、etc…色々、のんびり書いていきたいと思います!それでも付き合ってくださる方はゆっくりしていってね!(幼稚な文注意!)

ダンガンロンパV3 個人的解釈

はい!アニメの2期が終わり、最近はすっかりダンガンロンパより進撃の巨人な私です(。-∀-)

ちなみに推しはアルミンです。漫画は94話まで読みました。今からエレンの死にゆく姿を見るミカサの反応が楽しみです(ゲス顔)

アルミンが巨人化する姿は見たくなかった...

 

とまぁ私の話はさておき、今回はダンロンV3の解釈をしていきたいと思います!

感想は既に書きましたので、解釈のみになります。

 

矛盾や抜けている部分が多々あると思いますが、しばらくの間お付き合いいただけると幸いです。

 

 

まず、今回のダンガンロンパは真相をつむぎのコスプレしていた人が説明しています。

つむぎのコスプレをしていた人はチームダンガンロンパの一員で、超高校級のコスプレイヤーではありませんでした。

ですが、そこから1つの疑問が生まれます。

「なぜ、コスプレを完璧にこなすことができるのか」と…

超高校級の才を持たないならば、あのように完璧にコスプレができないはずです。

またつむぎのコスプレをしていた人が超高校級の才を持っていたとすると、つむぎのコスプレをしていた人が明かした真相は嘘になる部分が出てきます。

とそこで私は考えました。

「つむぎのコスプレをしていた人がチームダンガンロンパの一員だということがそもそも違うのでは?」と…

ゲームでは、超高校級の才を凡人に植え付けることができるほど記憶の操作能力が発達しています。

1人の人間に「チームダンガンロンパ」の一員だという記憶や真相を植え付けることは容易ですし、同時に「超高校級のコスプレイヤー」としての才を植え付けることもできます。

こうすれば、先ほどの疑問はなくなります。

また、「赤松のコスプレをしていたときにはブツブツができていたのに対して、つむぎのコスプレをしていたときにはブツブツができていない」という矛盾も解消されます。

というより、仮につむぎのコスプレをしていたスタッフが毎回ゲームに参加していれば、殺されていてもおかしくないですし、わざわざスタッフがゲームに参加しなくてもいいですよね。

 

結論は

「つむぎはチームダンガンロンパの一員ではなく、そのような記憶を植え付けられた1人の参加者である」

というものです!

ちなみに植え付けられた真相は、上の部分を除けば全て真実だと思います。嘘を植え付ける理由がないですし…

 

 

ということで、今回は私の解釈を書いてみました!

既にある解釈でしたらすみません。

V3の謎がいつか解明されることを願っています(*˘︶˘人)

では!

 

Thank you for reading!!